●物悲しい思い出 カラーテレビが世の中に出回り始めた時代、 心の奥底に染みついて離れない物悲しい音楽、歌が流れていた。 甘い~お菓子の~ お国~の たより~ おとぎの国の ロシア~の 夢~の おそりが 運んでくれた~ パルナス パルナス モスクワ の味 パルナス パルナス パルナ~ス 黒とか赤とかのヘルメットをかぶった大学生のあんちゃんたちが、機動隊ともみ合って火炎瓶を投げあっていた時代 浅間山荘に打ち付けられる鉄球を、リアルでテレビで見た時代 思想にかぶれる怖さをガキの時代から叩き込まれた状態だったためか、極端な左右へのブレを極力さける人生を歩んできたように思う。 今でも極左と極右には半径100m以内には絶対に近づきたくはないと思っている。 ●勧善懲悪と複雑化と 子供のころのアニメやドラマは、勧善懲悪という善と悪を明瞭に二分する傾向が強かった。 時代の変化は、善と悪の区分が混沌としたアニメやドラマを増やしてきたように思う。 勧善懲悪は見ていてスッキリするが、現実離れする傾向が強い。はまりすぎるとバーチャル・脳内お花畑の世界に入り込むのだろう。 善悪が混沌とするとスッキリしないが、複雑に絡み合う現実世界にも関連し、悪をも見捨てずに全てを救っていくにはどうすれば良いのか?といったレベルで考える癖がつくようにも思う。 鬼滅の刃は両者の特徴を表裏にバランスよく組み込んでいるが、ややもすると表面の勧善懲悪が勝ちすぎる。 関連するかどうかは微妙かもしれないが、電車の中でタバコを注意した高校生が逆に暴行された事件では、立ち向かう勇気には鬼滅の刃での勇気を感じざるを得ない。この件では直接注意せずに車掌等の周囲の大人を介するべきだったという意見も多かったが、誰も手出ししたくない大人たちばかりだったら、どうなっていたのだろうか? ●トップダウンとボトムアップと 脳内での仮想的な知的な思想をベースに生み出されたものが社会を規定する構図は、まさにトップダウンそのもの。 どのような手段であれ、何がしかの権力を有するようになった為政者は、自身の脳内世界を現実世界に広めようとする。 現実社会での関連性は後から形成されれば良いという奢った考えになりがちであろう。 歴史的には帝国主義、専制君主制、独裁国家、ファシストといった概念に繋がるであろう。 社会の絆や関連性から相互に助け合い、困った状況から打破しようと協力しあって社会をよりよくしようとする構図は、ボトムアップ的な流れ。 既に帝国主義的なトップダウン的な抑圧があれば、フランス革命や社会主義的、共産主義的な民衆運動にも繋がる。 既に民主主義的な社会であれば、絶え間なく、うまく機能することで、社会を安定した状態で保つことに繋がるが、この場合、トップダウン的な流れとの相互的なバランスが保たれる必要があるだろう。 ●グローバル社会とSNSの功罪 ネット社会での複数の掲示板は、SNSという巨大な枠組みの中で境界が取っ払われてしまった。 後世の美談として語り継がれるような裏工作を介してのアクロバティックな交渉や問題解決は、いまや望むべきところではない状況にあると思う。 あらゆるものがあからさまにされ、さらにフェイクが混在する。 ●ロシアとウクライナと もともと政治や歴史には疎く、ロシアやウクライナの背景事情には詳しくない。 まさに今、学んでいる途中ともいえる。 そのような生半可な知識であっても、今、まさに起こっている状況に対しては、声を上げざるを得ない。 まさにこの瞬間に戦争という悲惨な状況下で幾人もの命が失われている。 どのような背景事情があるにせよ、今まさに暴力を振るっている側を止めるのが最善の策であることには違いがない。 電車の中でタバコを吸っていることを注意したために暴行を受けている高校生を助けるには、とりあえずは暴行している相手を止めるのが先決であるように。 相手が叶わぬほどのトップダウン的な力を振るい、暴力と殺戮を繰り返すのであれば、弱いことを知ったうえならなおさらボトムアップ的に力を合わせて立ち向かうべきであろう。 それが歴史的にフランス革命やロシア革命のような民衆、大衆の権力に対する運動と同じ過程に重ね合わされるとしても。 まさに今、トップダウンとボトムアップが逆転したような錯覚を覚える。 共産主義国家としてのロシアと中国は、トップが再選を繰り返し、権力を集中していく過程にて、専制君主的、帝国主義的なトップダウン中心の国家に反転していく。 脳内お花畑を具現化するためには手段を択ばず、SNSのフェイク部分を最大限利用しようとする。 左右反転ではなく、まさに上下反転なのだろう。 トップダウンとボトムアップと 片方のみでは社会は成り立たない 双方向にバランスよく機能するところにこそ、未来があるように思える。 #
by kisugi_jinen
| 2022-03-16 02:32
| つれづれ。。。
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WindowsでPerlを使い始めて20年近くになる。
当時は本家のPerl自体、Cygwinなど、何らかの形でLinux疑似環境を利用しないと動作しなかったため、Active Perlは画期的な存在であった。 商用利用ではない個人レベルでのローカルでの利用だったこともあり、数年前にダウンロードしたActive Perl 5.24を使い続けていたので、様々な変化について行ってなかったのもあったが、久しぶりに新しいバージョンに切り換えようと思ったら、「@inc」の問題とか「PPM」廃止問題とかに、モロにぶつかってしまった。 Active Perlは現在、ActiveState Platformという統合的なシステムに移行したことを知った。 アカウント登録を更新し、こちらを使い続けても良かったのだが、gitHubアカウントで登録しようとすると、非公開のソースまで閲覧権限を与えてしまうということを知った(図)。 で「Windows Perl」で検索すると、Strawberry Perlが良い様で、そちらに切り換えることを考えたけれど、 「ちょっと待った! そもそもまともにLinux使えない環境だった時代の話で、WSL2で動くUbuntuのPerl使えば良いんじゃね?」 と、/mnt/[ドライブ]名以下の、Windowsシステムで作りためたPerlソースが動くかどうか確かめたら、数点の問題点をクリアすれば大丈夫なことが判明。 「そりゃそうだろうな」と妙に納得し、お得感いっぱいで幸せな気分になった。 無論、全てのケースを確かめたわけでは無いけれど、WSL2のUbuntuで動作しないなら、作り替えた方が良いに決まっているし、そもそも、個人レベルでのWindowsローカルシステムにての稼動を前提としているから簡単だったとも言える。 WSL2のUbuntu(18.04 LTS)での動作確認時に修正したポイント 1.カレントディレクトリ[@inc]の問題
2.ソースの文字コードと改行コードの問題 3.ctrl-Z、ctrl-Dの問題 WindowsでのPerlでは、標準入力からの入力終了を「ctrl-Z」で判定しているようで、Linux標準の「ctrl-D」とは異なる問題がある。 Linuxで「ctrl-Z」すると、プロセスが停止状態になったまま、WSL2のUbuntuを終了させることができなくなるので注意が必要。 万一、プロセス停止させて閉まった場合、あわてずに、 > jobs でジョブ一覧を表示し > fg [ジョブ#] にて、フォアグラウンドに引っ張り出し、本来入力するべきだった「ctrl-D」をおもむろに入力すれば良い。 https://kazmax.zpp.jp/linux_beginner/jobs_fg_bg.html #
by kisugi_jinen
| 2021-09-19 05:40
| program。。。
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登り詰めた先に崖にぶち当たっても 迂回路は必ず見つかるだろう いや 見つけるべきだろう 。。。 座ったまま寝てしまうことが多くなった。 食後、胃であらかた消化するまでの数時間。 意識が飛んで夢も見ないことが多いのだが、先ほどは、夢を見た。 夢。。。 山を登り、降りる。 山と言っても石畳の狭い遊歩道に近い。 なぜだか一生懸命に登る。 複数の石垣が連なる坂では、なぜだか 落ち葉を押しのけながら掃除機をかけているオバサンがいる。 落ち葉を吸い込める訳では無いのに 一生懸命にかけ続けている。 おそらく、落ち葉の間の細かなゴミを吸い取りたいのだろう。。。 夢。。。 うねり曲がる狭く段差の異なる石の段を登りながら ふと 何故登ってるのだろう? と 夢の中で思ってしまった。 それでも懸命に登り続けることは止めることもせずに。。。 後ろから他の人が登ってくる気配を感じた 追い越されて先に進まれても問題ないのだが 狭い通路だから追い立てられる感覚に陥る 夢。。。 いつのまにか頂上とおぼしきところを過ぎた。 うっそうと茂る雑木林の中なので そこが頂上かどうかは不明なのだが 下り道に変わったので、少なくとも峠を越えたに違いない。 不揃いで曲がる石の階段を滑るように降りていく。 夢。。。 降りていく石段は角が丸くなってしまっている そういえば登りの石段も角が丸くなっていた 降りる側の石段には何か字が掘ってある。 「いつも元気に」 「ありがとう」 軽やかに降りていく。 でも、再び、同じ経路で登りの石段に向かうことは 夢の中で知っていた 夢。。。 繰り返し 繰り返し 苦しみながら登る 繰り返し 繰り返し 軽やかに楽しみながら降りる 永遠に続く繰り返しを意識した 目覚め。。。 雨の音で目が覚めた 石段を降りる途中で目が覚めた。 どうやら胃での消化があらかた終わったようだ。 意識が回復したあと、ふと、夢の内容を記録したくなった 記録。。。 ノートPCを起動している間に ふと、思った あの夢って 幼い子供が飽きもせずに 登っては滑り降りる 滑り台に似ていると 繰り返し繰り返し苦しみながら登り 繰り返し繰り返し楽しみながら滑り降りる そういえば。。。四十九日が近い。。。 寝落ちする直前に、 驚くほどの緻密さで 身辺整理をして亡くなった妹のことを思っていた 単に苦しみから逃れるための自死ではない 秘められた決意 冷静に淡々と書き込まれた死後の処理に対する 細かなメッセージの数々 まさに完璧な終活を終えた妹 公共の利益に奉仕し永続勤務を果たして若くして退職し わずか1ヶ月程度で区切りをつけた妹 それは曲がりくねりつつも壮大な石段を作り上げ、上り詰めての最後 四十九日が近づいてくる ゆっくりと休める墓所を 下り坂の石段の代わりに 準備することにしよう。。。 たとえ死後の魂があったとしても無かったとしても。。。 コロナ禍。。。 それにしても人類は、いや生きとし生けるものたちは 未曾有宇の災害や感染症に晒されたとしても 繰り返し 繰り返し 生命を繋いでいく。。。 生きている間の苦労は 生きている間に報われたいと思うもの 無事に滑り降りることができたなら 繰り返し喜びを得たいと登るのだろう。。。 降りることのできない崖にぶち当たったなら 尾根伝いに迂回路を探しつつ 安全に降りる道を探す 繰り返し繰り返し そういえば、降りられない崖に繋がる道を登っていく夢も 昔、何度か繰り返しみた記憶がある 枝分かれした道 迂回路をたどれば暗く細くとも楽に進める道があるにもかかわらず 毎回毎回 開けた崖に繋がる道を選択してしまう 尾根伝いに進めば どうにか降りられる場所に出ることができるのだが どうして登ってきてしまうのだろうと ふと 夢の中で思ってしまったことを思い出した。 死が脳裏をかすめることは 長い人生の間には 幾度かあった その度に 「生きてりゃいいさ」 の歌詞が脳裏に木霊していた 登り詰めた先に崖にぶち当たっても 迂回路は必ず見つかるだろう いや 見つけるべきだろう 。。。 #
by kisugi_jinen
| 2020-05-25 03:07
| つれづれ。。。
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背中で感じて 前を向いて 時の流れとともに 歩いて行け 過去の呪縛からは決して逃れられないけれど 背中で感じて 前を向いて 時の流れとともに 只ひたすら 歩いて行け 途中で走っても良いし 途中で止まっても良いし 少しだけ振り返ってしまうのも良い でも 振り返り続けて 歩いていると 人とぶつかるし 石ころに躓くし 落とし穴に填まるし 人生、危なくてしょうが無い 背中で感じて 前を向いて 時の流れとともに 只ひたすら 歩いて行け 今まで孤独だったからといって 今まで理解されなかったからといって これからも「そうだ」とは決して言えない だって、この俺がそうだったんだから 背中で感じて 前を向いて 時の流れとともに 歩いて行け 振り返り続けて 歩いていたら 父とぶつかるし 言葉に躓くし 人生に詰むし 生まれる前に戻りたくなる 背中で感じて 前を向いて 時の流れとともに 只ひたすら 歩いて行け 心に傷を負ってたからといって 世間に拒絶されたからといって これからも「同じ」とは決して言えない だって、皆、ずっと「同じ」じゃないんだから 君を感じて 前を向いて 時の流れとともに 只ひたすら 歩いて行く 未来への希望を決して失うことなく 君を感じて 前を向いて 時の流れとともに 只ひたすら 歩いて行く 君を失ったからといって 君と語り合えないからといって 後ろを振り向き続けようとは決して思わない だって、君は、希望の光を届けてくれたんだから 君を感じて 前を向いて 時の流れとともに 只ひたすら 歩いて行く #
by kisugi_jinen
| 2020-04-29 05:22
| つれづれ。。。
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我が心の智(とも)に送る言葉。。。9。。。
ブログの機能で、トラックバックは気に入っている機能の一つである。 簡単に双方向連結リストを構成できてしまう。 さて、一連の連載も、この投稿で終えることにしよう。 先ほど、我が心の智(とも)に送る言葉。。。9。。。に二つのリンクを埋め込んだ。 文末に埋め込んだのが
である。 「風の谷のナウシカ」がアニメージュに連載されているのを教えてくれたのは、まさに君だった。 実家に今も残されている君の部屋の本棚にはパトレイバーやスラムダンクなどと一緒に「風の谷のナウシカ」全7巻が収まっている。 今度、実家に戻ったら、君の部屋で寝転んで、思う存分コミックを読み漁ってみたくなってきた。 君の最後の行為への道筋が、計画的に見えれば見えるほど、私の心は深く引きちぎられる。 君の遺書に、最終的な場所を断定できずに迷いがあったことが、せめてもの救い。 リュックの中に双眼鏡が入っていたが、最終的な判断にて、人通りなどを見極めるつもりだったのだろうか? ジェンダーの差による考え方の差になるのかも知れないが、母を含めて兄弟全員が、亡き父の被害者だったと思っていた。 その父も、第二次世界大戦の被害者だったからこその影響だと思っている。 楽しいはずの一家団欒の夕食の場は、必ず父の戦中・戦後の苦悩の回顧録の場だった。 アニメやお笑いのテレビ番組は、父の苦悩の語りを邪魔する存在として、時として消されることがあったが、皆が成長するにつれ、その回数も減り、私を含め皆が順に向かえる反抗期以降、比較的収まっていったのを思い出す。 父にひどい言葉を投げかけられて、私のいる部屋に駆け込んできて泣き崩れる母を一度だけ見たことがある。 父亡き後、君に勧められて始めたクロスワードパズルなどを楽しみながら、テレビの番組で笑ったり、もらい泣きしたりしながら元気に暮らしている母。 君のおかげで、母は毎日のやりがいを見いだして、生きている。 君のおかげで、私は「風の谷のナウシカ」に出会い、このブログを書き始め、途絶えながらも続けている。 君のおかげで、私は私の苦悩の元である亡き父への対処を適切に行えていると思っている。 でも、一方で、それらは、父の呪縛の言葉の一翼でもあった。水子を含めて家族を結束させるために作られた子。 その呪縛の元となる父が亡くなった日、いや、それ以前に、呪縛の言葉自身を父が謝罪した時点から、君自身が君自身の存在そのものを否定的に捉えていたとは。。。 兄弟の中で唯一君は生涯独身を貫いた。 仕事の多忙さは、君にとって救いだったのかも知れない。 おそらく、子を孕むことを考えることすら忌み嫌ったことだろう。 男としての私でさえ、父の遺伝子は残すべきでは無いと思春期人だった頃に強く思ったほどだから。 その父を、父の信じていたところの宗教概念の根底から、深くえぐり取りつつ対処しうる程度の「知・智」を得ることができたのは、君が教えてくれた「風の谷のナウシカ」に出会えたからだからこそといえる。 。。。 火葬直前の君の別人のような美しさ、でも何処となく母や姉の面影を忍ばせている美しさは、生涯忘れ去ることができない。 遺体検認時に君が幼い頃に負った傷跡を含めて、「本人である」ことを、皆が認めなければ、君はまだ何処かに生きていて、ひょっこりと心和む文章や挿絵を送ってきそうな、そんな君。 このブログへの、今は亡き君に対する私の心の吐露を、一端終えることにする。 君の計画の残り10%の内、9.9%は、この連載中に織り込んだつもりだ。 これらの連載が君の計画とは「無関係」、「勝手な独り言」とか、「書いていることが違う」とか、そういうことは残りの0.1%に含まれているので、悪しからず。 死後の世界と宗教を信じ切っていた父の生前に、私から父に送った呪縛の言葉 「私が何を考えているかは、私が死んだ後に、あの世で教えてあげる」 趣旨は同じだが、意味と内容が全く異なる呪縛の言葉を記しておく。 「君の計画が100%成功したことを、あの世から確認し、安心して自由に羽ばたいてください」 ありがとう そして さようなら。。。 いつの日にか 自由の身になった君に 出会える日が きっとくることを「信じて」。。。 #
by kisugi_jinen
| 2020-04-28 04:29
| つれづれ。。。
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